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 前歯の詰め物

2017/3/28 更新 NEW!!




前歯を虫歯で削った後によく使われる、プラスチック
前歯が虫歯になってしまう。。。結構ショックですよね。
どんな風に治療するんだろう。。。?
痛くないのに虫歯なの?
何を詰めるんだろう?
他の人から見て見た目変じゃない!?
と、不安になりますよね。
でも、虫歯は放っておけないし。

前歯の虫歯は歯の根元が虫歯になる場合と、歯と歯の間から虫歯になる場合と、歯の裏側が虫歯になる場合があります。
どれも、すごく大きい穴でなければ虫歯の部分を削って歯と同じ色の白いプラスチックを詰めて、1回の治療で終わります。

プラスチックの良いところとしては、削ってその場で詰めることができるので、治療が1回で終わります。
歯の白い色に合わせることができます。
しかし、削った部分が大きくなればなるほど、色が合わせづらくなります。
そして、経年的に変色してきてしまうことや、お口の中が常に唾液などで濡れている状態なので、その水分を含んで縁の部分から剥がれてきてしまったり、そこから二次的に虫歯になってしまったりする欠点もあります。

プラスチックの性質はよりよくなっています。
前歯は人からも良く見える場所なので、色が変わってきてしまったなど気になるときは早めに治していくとよいです。


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